こんにちは。
昨日”色々その後”。。でも紹介した「塩こうじ」と「玉ねぎこうじ」

SNSをみていたら、「【痩せ菌】を増やし、腸内環境を整える・・」の見出し
玉ねぎの効能で”血液がサラサラにしてくれる”って言うのは
聞いた事あるけど、「麹」は身体に良さそうで何よりも美味しいのでリピして作って食べていたけど
どんな効能があるのか気になったので
今日の【1日1ヶ所】は「玉ねぎ麹」の効能を調べてみる


調べると、調べる程スゴイ!!
玉ねぎだけでも
●血液の流れをよくする働き
●抗酸化作用
●脂肪の分解や燃焼を促進する効果
玉ねぎもっと食べなくちゃ!!と思いました。(笑)
「麹」にはアミラーゼが含まれ、アミラーゼは炭水化物を分解し、エネルギーに変えるので
●糖質の吸収を抑え、便秘の解消や腸内環境の改善に役立つ
「玉ねぎ」の効果に「麹」が加わり、両方の栄養が凝縮された「発酵食品」が「玉ねぎ麹」ってスゴすぎる!!
更に簡単に作れて美味しいって最高!!
以前に作り方~出来上がりまでをブログで紹介してます♪
簡単なので是非♪
我が家で一番よく使うのは、お肉を買ってきたら「玉ねぎ麹」を入れて揉み込み
しばらく冷蔵庫で馴染ませてから冷凍。

(とんかつ用の豚肉などは、筋切りしておく)
●解凍して玉ねぎ麹ごと、そのままフライパンで焼く
●解凍して玉ねぎ麹を出来るだけ取り除いて焼き、タレを作る時に「玉ねぎ麹」を入れて作る。
そのまま焼いても玉ねぎの香りと甘みで美味しいし、タレに加えたら深みや旨みが出ます。

鶏の冷凍していた手羽先・手羽元に、凍った状態のまま袋に「玉ねぎ麹」を入れて
袋の上から軽く揉んで、冷蔵庫で解凍。
まだ少し凍っていたけど「ノンフライオーブン」で焼いただけ。
めちゃくちゃ簡単な1品で美味しいので、困った時・忙しい時に助かる1品です。
魚も白みそと「玉ねぎ麹」を混ぜてつけ置きしてから焼くと
西京味噌漬け風と言うより、西京味噌漬けよりも美味しい焼き魚ができます。
今の時期だとタラやブリが美味しい♪

自動調理ポットでスープを作る時にも、玉ねぎ麹を入れると
スープが更に美味しくなる事を知ってからは、毎回入れてます。^m^
スープなどに入れるのもおススメ♪
昨日、見かけたSNSの記事はコチラ↓ 焼き魚に掛けて食べた事は無いので今度やってみよう!
美味しくてリピしていたけど、調べると”腸内環境を整えてくれる” 他にも嬉しい効果が期待できると
知れて良かった♪
いつもの家事にプラス【1日1ケ所】
1つ 手放す。
1ケ所 余分に掃除する。
1ケ所 整理収納する。
1つ 新しい事に挑戦する。
今日からでも はじめてみませんか?

#1日1ヶ所
知って良かったと言えば・・ポッコリお腹の原因も衝撃でした。
ここまで読んでいただき
ありがとうございました。
■ランキング
2つのランキングに参加しています。
”読んだよ♪”の印に下のバナーを”ポチっ”と応援お願いします。m(__)m
(クリックでポイントが入ります。)

にほんブログ村

掃除・片付けランキング
■ご登録頂くと、このブログの更新通知が届きます。


お出かけ・食べたもの(たまにオカメ’s)インスタはコチラ★
■ピンタレストやってます。
昨日”色々その後”。。でも紹介した「塩こうじ」と「玉ねぎこうじ」

SNSをみていたら、「【痩せ菌】を増やし、腸内環境を整える・・」の見出し
玉ねぎの効能で”血液がサラサラにしてくれる”って言うのは
聞いた事あるけど、「麹」は身体に良さそうで何よりも美味しいのでリピして作って食べていたけど
どんな効能があるのか気になったので
今日の【1日1ヶ所】は「玉ねぎ麹」の効能を調べてみる
玉ねぎには、アリシンという成分が含まれています。
アリシンは、血液の流れを良くし、血圧やコレステロールを下げる働きがあります。
また、脂肪の分解や燃焼を促進する効果もあるので、内臓脂肪や皮下脂肪を減らし、メタボリックシンドロームの予防や改善、ダイエットに役立ちます。
麹(こうじ)そのものには、アミラーゼという酵素が含まれています。アミラーゼは、炭水化物を分解し、エネルギーに変える働きがあります。また、ビタミンB群や食物繊維も豊富に含まれているので、糖質の吸収を抑え、便秘の解消や腸内環境の改善に役立ちます。
玉ねぎと麹が一緒になることで優れた栄養効果が期待できる玉ねぎ麹。
アリシンとアミラーゼの相乗効果で、脂肪と糖質の代謝が高まります。
さらに、玉ねぎ麹は発酵食品としても知られており、乳酸菌や酵母菌などの有益な微生物が含まれているのです。これらの微生物は、腸内の善玉菌を増やし、悪玉菌を減らすことで、免疫力や代謝力を高めます。
玉ねぎ麹は、ダイエットに最適なだけでなく、全身の健康にも良い影響を与えます。
「麹屋 雨風」さんのHP(https://amekaze.jp/)より 一部抜粋

そもそも発酵食品とは、細菌や酵母、カビなどの微生物によって食材の味や栄養価が高められたもの。麹は主に穀類に麹菌を加えて繁殖させたものになります。
つまり、「玉ねぎ麹」は玉ねぎを麹で発酵させたもので、麹と玉ねぎの両方の栄養が凝縮された発酵食品ということになるのです。
玉ねぎにはポリフェノールの一種であるケルセチンが豊富に含まれます。ケルセチンには抗酸化作用のほか、血行促進効果もあり、よく玉ねぎを食べると血液がサラサラになるといわれているのはこのためです。またオリゴ糖と食物繊維も含むので整腸作用がある点でも注目をされています。
「『玉ねぎ麹』にすることで、玉ねぎの食物繊維に加えて、麹に含まれる麹菌、双方に含まれるオリゴ糖が効率良く摂ることができ、腸内環境の改善も期待できます」(志津野さん)
腸を整えるということは、さまざまな健康効果が期待できます。それに加えて抗酸化作用によるアンチエイジング効果も。
Lypo-C HP (https://lypo-c.jp/)より一部抜粋

調べると、調べる程スゴイ!!
玉ねぎだけでも
●血液の流れをよくする働き
●抗酸化作用
●脂肪の分解や燃焼を促進する効果
玉ねぎもっと食べなくちゃ!!と思いました。(笑)
「麹」にはアミラーゼが含まれ、アミラーゼは炭水化物を分解し、エネルギーに変えるので
●糖質の吸収を抑え、便秘の解消や腸内環境の改善に役立つ
「玉ねぎ」の効果に「麹」が加わり、両方の栄養が凝縮された「発酵食品」が「玉ねぎ麹」ってスゴすぎる!!
更に簡単に作れて美味しいって最高!!
以前に作り方~出来上がりまでをブログで紹介してます♪
簡単なので是非♪
我が家で一番よく使うのは、お肉を買ってきたら「玉ねぎ麹」を入れて揉み込み
しばらく冷蔵庫で馴染ませてから冷凍。

(とんかつ用の豚肉などは、筋切りしておく)
●解凍して玉ねぎ麹ごと、そのままフライパンで焼く
●解凍して玉ねぎ麹を出来るだけ取り除いて焼き、タレを作る時に「玉ねぎ麹」を入れて作る。
そのまま焼いても玉ねぎの香りと甘みで美味しいし、タレに加えたら深みや旨みが出ます。

鶏の冷凍していた手羽先・手羽元に、凍った状態のまま袋に「玉ねぎ麹」を入れて
袋の上から軽く揉んで、冷蔵庫で解凍。
まだ少し凍っていたけど「ノンフライオーブン」で焼いただけ。
めちゃくちゃ簡単な1品で美味しいので、困った時・忙しい時に助かる1品です。
魚も白みそと「玉ねぎ麹」を混ぜてつけ置きしてから焼くと
西京味噌漬け風と言うより、西京味噌漬けよりも美味しい焼き魚ができます。
今の時期だとタラやブリが美味しい♪

自動調理ポットでスープを作る時にも、玉ねぎ麹を入れると
スープが更に美味しくなる事を知ってからは、毎回入れてます。^m^
スープなどに入れるのもおススメ♪
昨日、見かけたSNSの記事はコチラ↓ 焼き魚に掛けて食べた事は無いので今度やってみよう!
美味しくてリピしていたけど、調べると”腸内環境を整えてくれる” 他にも嬉しい効果が期待できると
知れて良かった♪
いつもの家事にプラス【1日1ケ所】
1つ 手放す。
1ケ所 余分に掃除する。
1ケ所 整理収納する。
1つ 新しい事に挑戦する。
今日からでも はじめてみませんか?
#1日1ヶ所
知って良かったと言えば・・ポッコリお腹の原因も衝撃でした。
ここまで読んでいただき
ありがとうございました。
■ランキング
2つのランキングに参加しています。
”読んだよ♪”の印に下のバナーを”ポチっ”と応援お願いします。m(__)m
(クリックでポイントが入ります。)
にほんブログ村
掃除・片付けランキング
■ご登録頂くと、このブログの更新通知が届きます。


お出かけ・食べたもの(たまにオカメ’s)インスタはコチラ★
■ピンタレストやってます。

コメント